ちょいぶさちゃんのお尻や足で抜いてもらったデリヘル体験

風俗の醍醐味は、エッチな動画に観るようなマニアックなプレイができることです。自分の彼女には恥ずかしくて言い出せない、色々な性癖をみなさんもお持ちだと思います。そういった願望を叶えてくれるところに、風俗のよさがあるんですよね。

今回は、わたくしサエキが、デリヘルを利用したときに体験したことをお話ししたいと思います。

◆休日に酒を飲んだ勢いで

その日、私はどういうわけか、昼からお酒を飲んでおりました。なぜか「よし今日は昼から酒飲んでやるぜ」という意気込みが湧いてきて、これを実践してしまったわけです。そうして昼間から酔っ払った私。なんだかエッチな気分になってまいりました。そこで酒瓶片手に風俗店を検索。今から外へ出るのも面倒なので、家にデリヘルを呼ぶことにいたしました。そのお店は料金が安く、真っ先に目についたんですね。

そうして電話をかけると、フリーであればすぐに案内できるとのこと。「ではフリーで」とお願いし、私はなおも酒をちびちびとやりながら、女の子がやってくるのを待ったのです。

◆小柄なちょいぶさちゃん

それから20分くらい経った頃でしょうか、インターフォンが鳴り、私はすぐさま玄関へ出て行きました。ドアを開けると、そこには小柄なの女の子が立っています。彼女の名前はNさん。23歳で、黒髪のロングヘアーに切り揃えた前髪が印象的な方でした。姫カットとでもいうのでしょうか、私の身近にいる女性にはそういう髪型をしている人がいなかったので、非日常感がありましたね。なんだか異国の風俗を利用するかのような、通常とはちょっと違った趣があります。

しかしこの子、顔が惜しかった。ぜんぜんダメというわけではないものの、ちょっとパーツのバランスが悪い。「ちょいぶさ」というのが相応しい感じでしょうか。その顔で姫カットなわけですから、インパクトは強かったですね。

でもこのわたくしサエキ、実を言うと、ものすごい美人さんよりは、ちょっと惜しいくらいの子のほうが興奮するんです。それに彼女、体のほうはほどよい肉付きで、プロポーションは良かったですからね。

さあてどんなプレイをしようか、と私は息子を硬くしながら彼女を中に招き入れました。

◆足コキや尻コキで……

可愛くない子を相手にする良さは、気を張らなくてすむということにあります。この子ならなんでも言うこと聞いてくれるんじゃないかと思ってしまうんですよね。そうするとちょっと大胆にリクエストをすることができて、常々したいと思っていたプレイを試せたりもします。

Nさんにもそのようにいたしました。まずは一緒にシャワーを浴びたのですが、彼女、お尻がとてもきれいだった。形のいい桃のような感じです。それに興奮した私、ボディソープで彼女のお尻をぬるぬるにすると、そこに息子をあてがって、腰を振っちゃいました。するとこれが中々の気持ちよさ。尻コキなんてしたことがありませんでしたが、やってみると興奮しますし、気持ちがいいですね。そのまま一発目を出してしまいました。

次はベッドで二回戦。今度はNさんのきれいな足で、息子をこすってもらいます。「こんなんでいっちゃうんですか?」なんて軽く罵ってもらいながら射精。気持ちよかったですねぇ。

その日は計三回も発射してしまいました。
Nさんとは近々また遊びたいですね。

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