つるつる素股が気持ちよすぎて目の前が真っ白になったデリヘル体験

給料が出たらどんなことをしようか。毎月のようにそんなことを考えるわたくしサエキ。最近は、給料日前にはもっぱら風俗のことばかり考えております。ちょっとした自分へのご褒美に、デリヘルでも利用しようか。そんなふうに考え、実行に移すことも少なくありません。

今回は、つい先日利用したデリヘルでの体験をお話ししたいと思います。

◆ラブホテルへ出陣!

デリヘルを利用するとなると、困るのはどこのホテルにするかということですよね。初心者のうちは特に、それで困ると思います。しかしご安心ください、ラブホテルに行っておけばまず安心です。お店の都合で「そこには行けないよ」なんて言われてしまうこともありますが、近くの店でしたらまず大丈夫ですからね。

とはいえ、先に予約を入れるが鉄則。私はその日、入った給料のいくらかを引きおろして、ホテルとデリヘルにそれぞれ電話をかけました。まずはホテル、次にデリヘルですね。どちらも難なく予約が取れましたので、私は意気揚々と出かけ、ホテルへと出陣いたしました。

もう3月ではありますが、外は寒い。しかし私の息子は勃起薬を飲んだこともあり、すでにぎんぎんと熱く硬くなっております。風俗を利用する前のどきどき感とか、プレイでどんなことをしようかと妄想することとか、これらも風俗を利用するひとつの楽しみと言えるかもしれませんね。

◆スレンダーな黒髪お姉さん!

そうしてホテルに入りまして、待つこと30分ほど。部屋にその日お相手をしてくれる女性がやってまいりました。彼女の名前はKさん。26歳で、モデルのようにすらっとした体型に、つやつやとした黒髪が印象的な方です。

ドアをあけて彼女を目にしたとき、こんな子とエッチなことができるのかと感動してしまいました。風俗を利用していれば、当然はずれを引くようなこともあるわけですが、逆にフリーでもKさんほどの美女とめぐりあえることもあるんですね。やっぱ風俗っていいなあ、デリヘルっていいなあと感慨に耽りました次第です。

しかしそのまま突っ立っていては時間の無駄というもの。私は半ば呆然としつつも、彼女を中に招き入れました。そのときに香ってきた匂いがまた。シャンプーのようなふんわりとした良い香りで、私の息子がいっそう強く反応しましたね。

◆つるつるのあそこで……

それから私たちは一緒にシャワーを浴び、ベッドに移ってプレイを開始しました。Kさんは下の毛を沿っていて、つるつるです。それもあそこの形がきれいで、芸術的と言ってよいほど。自信があるからこそ、そのようにできるのかもしれません。

まずはフェラチオでしてもらったあと、攻守交替して彼女を気持ちよくさせてあげます。舐めたり触ったりこすったり。彼女、見た目はすごく大人っぽいんですが、感じたときの声は可愛らしくて、そのギャップがまた良かったですね。

最後は彼女にうえになってもらい、そのつるつるのあそこを擦りつけてもらいます。それほど気持ちの良い素股というのも、今まで体験したことがありませんでした。射精するときには、溜まったものを全部自分の魂ごと放出したかのような強い快感に、目の前がまっしろになりましたね。二回戦もできましたし、良い一日となりました。また利用したいなーと思う今日このごろです。

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