巨乳おばちゃんの極上サービスに失神しかけた出張マッサージ体験

休日なのに天気が悪い、外に出たくない。そんなときってありますよね。そしてそういう日に限って、エッチなことがしたくてうずうずしたりするものです。

この前、わたくしサエキはまさにそのような状況に陥り、スマホで風俗店を検索。すると、出張マッサージなるものが目にとまりまして、それを利用させていただくことにしました。今回はそのときの体験をお話しいたします。

◆Fカップのお姉さんを指名!

そのお店の良いところは、お部屋の片付けは一切不要ということでした。デリヘルなんかだと、部屋を片付けておかなくてはなりませんので、派遣型風俗=片付けというイメージがあったのですけれども、男に優しいお店もあるものですね。

これ幸いとばかりに私はその出張マッサージのお店に電話。先ほど出勤表を見たときに気になった、Fカップのお姉さんをご指名いたしました。90分以上のコースであれば交通費が無料になるらしいので、悩んだ挙句120分のコースを予約。この際、日ごろの疲れをマッサージで取ってもらおうと考えたのであります。そのうえ手ですっきりさせてもらえるなんて、最高の一日になりそうです。

そうして私は予約を済ませ、電話を切って、嬢が到着するのを待ったのでした。

◆小さなおばさんが……

そうして待つこと30分ほど。チャイムが鳴って、出て行けば、そこには身長150cmくらいの小さなおばさんが立っておりました。年齢は40手前といったところでしょうか。顔は小さいのですが、体はぽっちゃりとして、大きな胸にセーターがふくらんでおりました。しかし出勤表では年齢は確か28だったような……。いえ、私の勘違いかもしれません。

キャンセルは不可でしたので、私は彼女を、これははずれを引いたなという絶望感とともに招き入れました。そして料金を支払って、時間ももったいないので早速マッサージを始めてもらいます。私はパンツ一丁になって、まずはうつぶせで色んなところを揉んでもらいました。

彼女、背が低いからか知りませんが、小回りが利く。すばやい動きで、私の横にまわったり、かと思えばうえに跨ったりします。マッサージの腕は本物でしたし、何よりこの人エッチなマッサージというものを心得ていました。私の頭部のほうから背に覆いかぶさるようにして肩や腕を揉んでもらったときには、興奮も最高潮。その大きな胸が頭にあたり、柔らかな感触に息子は臨戦態勢。こんなおばちゃんに興奮してしまうとは。新しい世界に目覚めてしまいそうです。

◆極上のハンドサービス

念入りなマッサージのあとは、お待ちかねの回春タイム。おばちゃんは私の太ももの付け根やなんかを焦らすように揉んだあと、「じゃあ次ここやるね」と言ってすでにギンギンの息子を触ってきました。そして下着を脱がしてもらい、いざハンドサービス開始です。

オイルをつけてすべりを良くし、彼女は滑らかな手つきで息子をしごいてきます。正直言って、セックスをするよりも気持ちよかったですね。握り加減もちょうどよく、時折玉を撫でたり、お尻のほうまでいじってくれます。その極上のハンドサービスに、射精感がゆっくり、ゆっくりとこみ上げてきて、最後は大量の精液をほとばしらせ、私は失神しそうなほどの快感に包まれておりました。

恐るべし、おばちゃん。
近いうちにまた出張マッサージで遊ぼうと思います。

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