家から出たくない!「密着」が売りの出張回春マッサージを利用した話

回春マッサージには店舗型と出張型の二つがあります。あくまで私の個人的な感想ではありますが、出張型のほうが、よりサービスが濃密ですね。今回は私が以前、出張回春マッサージを利用したときのことをお話しいたします。

家から出たくない気分
何もしたくない、家から出たくない、という気分になることはないでしょうか。わたくしサエキはたまにそういう気分になります。平日であれば体に鞭打って仕事に出なければならないわけですが、休日なら好きなだけゴロゴロできます。しかし、そういう何もしたくないときに限って、妙にエッチな気分になったりするものです。でも家から出たくない。どうすればいいのか。答えは決まっています。そうです、デリヘルや回春マッサージを利用すればいいのです。
その日、家でゴロゴロしていた私は、ちょっくら抜いてもらいたい気分になって、疲れも取れるしいいだろう、ということで、回春マッサ―ジを利用することにしました。そのお店は「密着」を売りにしているお店でして、広告を見ているだけで興奮してきてしまいます。私はさっそく予約を入れ、女の子がやってくるのを待ちました。

ちょっとSっぽいお姉さん
1時間ほどして、家のインターフォンが鳴らされました。出て行くと、そこに立っていたのは、ほっそりとしたお姉さんです。名前はAさん。身長は大体160cmくらいでしょうか。緩く巻いた黒のロングヘアーと、ミニスカートから伸びるすべすべとした脚が印象的です。顔はかなり化粧でごまかしている感じがありますが、その派手な感じがどことなくサディストっぽい雰囲気を醸しており、ぞくぞくしてしまいます。私は彼女を中に招き入れ、すこし雑談をしました。見かけによらず礼儀正しくてノリのいい子でしたね。
それから軽くシャワーを浴びて、さっそくプレイを開始します。彼女は下着姿になると、うつ伏せになった私の腰に跨って、「じゃあ失礼しますね」と耳元でささやきました。

密着マッサージ&回春に興奮!
まずは肩や背中、腰など体の裏側をマッサージしてもらいます。肩のときなんかは、胸を背中に擦りつけてきたり、耳を甘噛みしてきたりして、興奮しましたね。また、彼女の太ももや股間がお尻に擦れている感じが常にあって、それがまた興奮します。うつ伏せのマッサージが終わると、今度は仰向けになり、お待ちかねの回春タイムです。
彼女は私の下着を脱がせると、すでに勃起したペニスにローションを垂らし、そのあと私に頭の下に左腕を差し入れてきて、腕枕をするような体勢を取りました。そうすると彼女の胸がちょうど顔の前に来ます。Aさんはスレンダーでしたが胸はわりと大きく、聞けばDカップとのこと。私は胸に顔をうずめ、その状態でペニスをしごいてもらいました。Aさんは手コキも上手でして、なんだかとろけてしまいそうです。その数分後には射精致しました。
体をくっつけて何かをするというのは、どうしてあんなに興奮するんでしょうね。マッサージもそうですが、デリヘルやM性感なんかでも、密着を売りにしているところは、どんな人でもわりと楽しめるんじゃないかなーと思います。みなさんも機会があればぜひ利用してみてくださいね。